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インターネットの未来インターフェースをゆるく妄想する

なにがイヤかって、楽天式のおせおせデザイン。
でも、どうやらこのデザインって売れるみたい。
がっしりつかんで離さないってこと?

楽天式がいいのって、こうゆうことだろうか。
クリックしなくていいから?
クリックするのが不安?
先が見えないから?


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60歳のスカートおじさんからいろいろ考える

ほぼ日の「黄昏」が盛り上がってますね。
60歳になったときに、こんなばか話ができる
友達が欲しい。ああ・・

それはさておき、今回はスカート。
なぜかスカート。(なぜか上海は陽水)

なぜスカートかについては、まだ解明されていないけど、
なんかオシャレなおじさん二人。

で、ちょっと思ったこと。


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愛について少々

愛がすばらしいというのは、
すでにぼくの好きな人たちがみんな言っているように、
おそらく間違いのないことないのだと思う。

わかりやすい愛情のかたちに、
「母から子への愛情」がある。

あまり知らないので、大きな声では言えないのだけど、
普通、動物は自らの子に対してのみ愛情を持つ。(たぶん)

ここで勝手な仮説。

人類がこれほど繁栄した原因として、
「子以外の種族全体に対して愛情を持つことができた」
ということがあるのではなかろうか。

普通では我が子にしか向けられない
溢れんばかりのパワーを、
より多くのひとに与えることができた。


まず先に「なにができるか」というストーリーを伝える説明書

たぶんたいていの人がそうなんだろうけど、ただひたすら説明書を読むってできない。確かカメラ買ったときに、とりあえず全部の機能を覚えてやろうって思って、説明書を開くんだけど、すぐやになってやめてしまった。

なんでできないかっていう理由がふと浮かんできたのだけど、長谷川さんのブログを読んでちょこっとしてからなので、おそらくこの記事の内容が影響を与えたのだろう。

ストーリーで再認識するコンテンツの大切さ : could

なぜ説明書をただただひたすら読めないか。

必要じゃないから。

違う言葉で言うと、目的がないから。糸井さんがいつも言っている、「ただなんとなく欲しい知識って必要?」って話だ。(ごく当たり前の話を大袈裟に言っている気がしてきた・・)


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人によってもってる意味がぜんぜん違う言葉ってのがある

先日、「デザイン」という言葉についてあーだこーだ書きましたが、同じ言葉でも使う人や、その状況によって指してることや意味が全然違うってことがよくあるなと、常々思っています。まあ、それは当たり前の話なのですが、言葉によって、振れ幅が大きいものと小さいものがあって、おもしろいなーと思ったのでそのことについて書いておきます。


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「デザイン」という言葉をしつこく考えてみる

@shokuto さんの記事を読んで感じたことをちょこっと書いておきます。

情報デザイン、UX、IAの定義についてヒトコト|withComputer

デザインは「何らかの意図に沿って」要素を並び替えたり加工したりすることだと僕は思っています。(中略) 「悲しみを感じてもらいたい」という意図があるデザインは「悲しい体験をつくること」になると思うんですよね。


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裁判のことも、きれいごとを言ってくよ

ここのところ、なにかしら
押尾氏の裁判ニュースですね。
朝起きると必ずやってる気がします。

これについては、なにも言えることはないのだけど、
裁判についていろいろ思うところがあるので、
ちょっと書いておきます。

またしても、きれいごと、
ほんっとうにアマちゃんな話ですが・・。


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人を育てるってことをちょっと真剣に考えてみる

今日Twitterみてたらこんなツイートが流れてきた。

北九州の #ablogcms セミナーですが本日満席となりました。 #yamaguchi#kokura #yamaguchi #ktqless than a minute ago via Tweetie for Mac

4月の a-blog cmsキャンプ でお会いした方が主催じゃないか、と。

こないだの WCAN:P にしても、WCAN にしても、
HCD セミナーにしても、なんでみんなこんなにできるんだろう・・。
まあ、自分を基準に考えては、みなさんに失礼なのだけど。


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経験値、転職、勇者。人生ってまるで・・・ドラクエ3

一連のHCDセミナーの中で、浅野先生が毎回のように言っていたことに、次のような話がある。

経験していないことは、どうがんばってもわからん

という話。

毎回話していたかというとちょっと怪しいし、ほかにもいろんな話を聞いたけど、この話はすごく印象に残っていて、実際にこの言葉通り、なんに対しても「とりあえずやってみよう」っていう姿勢でのぞんでいる。

さっきも例の風呂の中でこのことを考えていたら、おもしろいことを発見した。

人生とドラクエ3には驚くほどの共通点がある。

ということ。


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目について。糸井重里さんとジョニー・ウィアーさんの対談から。

いまほぼ日に掲載されている
糸井さんとジョニー・ウィアーさんの対談、
「Johnny Weir!!! オフィスにジョニーがやってきた。」
を見ていると、なんとも痛快でわくわくする。

で、今日の掲載分を読んで
ふとメモったことがある。


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朝日新聞 沖野修也さんの「HMV渋谷閉店」の記事から考える「レコードソムリエ」のこと

昨日の朝日新聞に「HMV渋谷閉店」に関する記事が2つ載っていた。一つはこれ。

苦境続き、HMV渋谷店閉店 存在意義探るCD店 - 音楽 - 映画・音楽・芸能

ぼくはHMV渋谷には一度も行ったことはないし、当時渋谷系というものが流行っていたことさえ知らないのだけど、遅れてきたにわか渋谷系ファンとしては気になるニュースだった。

でも、ぼくが紹介したいのはもう一つのほう。この記事を書いた沖野修也さんの想いにとても共感し、今よくいわれている「音楽業界の衰退」というやつについてちょっと考えてみた。


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ねずっちのみたいな思考回路ってどうやったら作れる?

ねずっち氏

ちょうど先週書いたことの続き。
20世紀少年を観て、
人にはできないことをするようなひとは、
「自分の中から最大限に力を引き出してる人」
なんじゃないか、という話の。

またまた毒にも薬にもならない・・・。


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HCD × a-blog cms で、コンテンツから作るウェブサイトを考えてみた

いま、あるサイトの企画をしています。
企画の経験があまりないので、右往左往ですが、
HCDセミナーで勉強したこと と、a-blog cms をうまく組み合わせれば
いけるんじゃないかと、そんな青写真を描いているところです。
せっかくなので、勉強したことを使っていきたいですもんね。

考えの整理のために、ちょっと書いておきます。


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齢を重ねると可能性が減っていく。でも幸せは?

ふと思ったこと。

ほんとに「ふと」なので、
深刻そうな話だけどけっこう適当です。

たとえば・・・、
30歳から本格的にデザインを勉強したいと思っても、
現実的にいろんなことを考えると難しい。

「そんなことはない!可能性は無限だ!」

という人がいるかも知れない。


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夢中欲って「マズローの欲求階層理論」のどこ?

自分のことを考えていて思うのだけど、
人には夢中欲ってやつがあるんじゃないかと思う。
もう少しわかりやすく言うと、
「夢中な状態になっていたい欲」だろうか。

なにかに夢中になっていたい。
自分をそんな状態にもっていくために、いろいろ画策する。


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コピペ可能のものと、不可能のもの。そしてそもそもコピペをわきまえる。

WCANでだれかが「Webのいいところの一つにコピペがある」
って言ってた気がするが、だれだっけか・・・。

Webだけでなく、デジタルの特徴のひとつに「コピペ」つまり
「簡単に複製できる」という特徴がある。

これって、あたりまえすぎて見えづらくなっているけど
常に意識しておくべきことなんじゃないだろうか。


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足助の人の「あったかさ」の出どころを探ってみる

昨日のおさんぽカメラ部の撮影会で足助の町を散歩しました。
そこで感じたのは、町のひとがあったかいなーということ。
わからないことを質問すると、親切に答えてくれるし
一生懸命写真を撮っていると、向こうから話しかけてくれます。

撮影会が終わった後、おさんぽカメラBLOG
とくに考えもせず「足助の人はあったかい」って書きました。
でも、そんな簡単な言葉で片付けてはいけないんじゃないかな、
という気がしてきました。なんとなくですが・・・。


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ツイッター初心者のための「tumbler 式ツイッター活用法」

ぼく自身はツイッターを利用していて、
ものすごくいいツールだと実感しているし、
これから日常生活で必要なものになってくると思っている。

だから人にすすめたいと思うのだけど、
いざというとき、いつも説明に困る。

また、誰かにすすめてはじめてくれたとしても、
どうやって使っていいかわからずにやめてしまうことが多い。

そこで、考えてみた。
「初心者のための tumbler 式ツイッター活用法」
なんてどうだろう。


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思考で検索する時代が来る?それより、僕と踊りませんか?

いつものようにお風呂の中でぼーっとしていたら、
例によって毒にも薬にもならないようなこと
どんどんでてきた。お風呂ってそうゆうとこ。

「検索」というものの性質、未来の検索スタイル、
というところから、
偶然にも井上陽水さんの歌に教えをいただく話。


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考えすぎ病じゃなくて、危機感になってきた。

お風呂のなかでボーッと考えていた。
以前書いた考えすぎ病の話
別に考えすぎでも毒にも薬にもならないわけじゃなくて、
真剣に危機感を持ったほうがいいんじゃないかと思えてきた。


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