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ゴッドタン「芸人マジ歌選手権」マジおもしろかった。
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- 2011-02-13 (日)
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会社の子に借りて観たら、
なにこれ、マジおもしろかった。
せっかくなのでちょっと書いておこう。 ここのとこたくさん書いててしんどいので簡潔に。
一番笑えた歌
とにかく、どれもおもしろかったのだけど、一番おもしろかったのはロバート秋山の「Favorite L.A.」。
外人さんの似非ギターとか、空耳好きの心をくすぐる詩とか、まんまボン・ジョビじゃんみたいなメロディーにのせて、「チャラへチャラ」のくだりのとこなんか、やばかったです。
いちおう、昔音楽を作っていた目線で
東京03の人のギターや歌がうまいってのは言うまでもないのだけど (マネージャーさんのピアノ含め)、昔、歌を作ったりしてた目線で言うと、バナナマン日村の曲が意外とすごかった。
曲の展開やら、メロディーのキャッチーさとか、センスでいうと東京03の人以上かと。歌全体の品質としてはそうでもないんですけどね。
お笑いだけじゃなくて、音楽やってる人にもおすすめです。(あ、中には拒絶反応起こす人もいるかもなあ・・)
まとめ
ということで、昨日のカラオケのことを書いたブログに引き続きまとめとしては、なにはともあれ、
自分の歌うたわないと。
ってことですね。
いや、実際に歌を作って歌うっていう訳じゃなくて (もちろん歌いたいというのはいつもあるんですが)、仕事でも趣味でも何事でも、自分が考えて、自分だけのオリジナルをやらなきゃなっていう意味も含めて。
あと関係ないけど、おぎやはぎって、深夜枠使って、自分らのやりたいことうまいことやってるイメージがありますね。
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